猫Cat Life Simulator 3D 日本語ノート

料理14種とバフの対象

効果は14種すべて「+??%」。数値は画面で確認するしかありません。

最終更新 · 2026-10-29

01料理とバフの対象

料理は14種。どれも「+??%」形式で、本体のテキストには効果量が入っていません。数値は実際に料理して画面を見るしかありません。

料理14種(本体の言語データ・2026-10-29)
英語日本語バフの対象(原文ママ)
Apple pieアップルパイ移動速度
Burgerバーガー全料理の材料数
Cakeケーキクリティカル率
French friesフライドポテト防御
Fried eggs目玉焼き仲間の攻撃力
Greek saladギリシャ風サラダ攻撃クールダウン
Hot dogホットドッグ基礎ダメージ
Khachapuriハチャプリクリティカルダメージ
Lemonadeレモネード依頼の基礎報酬
Meatballsミートボール戦闘と依頼の経験値
Pizzaピザスキル強化コスト
Shawarmaシャワルマ食材のドロップ率
Strawberry jamいちごジャムジャンプ力
Sushi寿司基礎HP

02なぜ数値が分からないのか

本体の言語データを開くと、料理の説明は Dish_*_Description という行に「Character movement speed +??%」のように書かれています。つまり開発元が数値を入れる場所を「??」のまま出荷しています。

だから当サイトでも数値は書きません。推測で「+5%」などと書くと、それはこのゲームの事実ではなく創作になります。

03どれを作るか

数値が読めない以上、選び方は「効果の対象」で決めます。討伐中心なら Hot dog(基礎ダメージ)と Khachapuri(クリティカルダメージ)、依頼中心なら Lemonade(依頼報酬)と Apple pie(移動速度)です。

料理そのものが実績(Novice Chef 1・Chef Apprentice 20・Skillful Chef 100・Chef 500)になっているので、数値を追わなくても作る動機はあります。

  • 料理数は Food Lover(HP)の対象。作るほどHPが上がる。
  • Burger は「全料理の材料数」に効くので、まとめて作るときの前提になる。
  • Pizza はスキル強化コストに効く。ポイントを大量に使う直前に。

04料理は「攻撃」ではなく「下準備」

料理は戦闘中に使うものではなく、家で作っておくものです。家に帰るついでに材料を確認し、依頼に出る前に1品作る。この順番を固定すると、料理の存在を忘れません。

読んだ後の確認

  • 画面の英語が分からない語は英語UIの対訳で引ける。
  • 数値が書かれていない項目は「不明」と明記してある(推測で埋めていない)。
  • 依頼は終わっても再受注できるので、行き詰まったら短い収集依頼に戻る。